交通事故治療・むち打ち治療・肩こり・腰痛・ひざ痛の治療はほぐしの壺(整骨・整体)一宮店・江南店・大口店にお任せ下さい!

ほぐしの壺接骨院
 

さて、いつどんな時に自分たちに降りかかってくるか解らない交通事故・・・・

知識がなく泣き寝入りをしている方も多いと思います。

ほぐしの壺接骨院では弁護士法人心へのご紹介をさせていただく事によって被害者の方が治療面でも慰謝料の面でも後悔させない対応を取っております。

...

ほぐしの壺接骨院(整骨・整体)では健康保険証が必要ありませんので、お気軽にお越し頂けるお店となっております!

ほぐしの壺接骨院(江南店と一宮店と丹羽郡大口店)では、 患者様が損をしない交通事故の治療・むち打ち
(治療費や慰謝料に関して)をお伝えしていきます。

詳しくは「交通事故専門サイト」→ http://koutsuujiko24.com/

肩こり・腰痛なども口コミサイトでNO,1で、国家資格者のみが在籍する接骨院整骨院・整体院となっております!

現在通われている病院や整形外科・整骨院からの転院や通院に関して詳しく書いてあります!

********************************

ほぐしの壺整骨・整体・接骨の求人情報 http://hogushinotsubo.com/

募集人材・・・柔整師・鍼灸師・あんま師・受付スタッフ・リラクゼーションスタッフ

*今現在も肩こりなどの施術に健康保険を使っている接骨院が多いみたいです・・・
当院はすべて実費施術のみなのでこれからの時代にあった経営方法が身に付きます!

術者 

給料 月23~28万(経験年数による)
社保完備 賞与あり 業績により寸志もあり
年間休日105日 有休制度あり

ラクゼーションスタッフ 

歩合給 1800円以上(一宮店)経験者・土日祝日は入れる方を優遇します!
*経験者で入れる日が多い方は歩合給を優遇します。

お問い合わせ先 0587-74-3030 総院長 西まで

受付スタッフ

各店舗16:00~21:00に受付業務の出来る方を全店舗で募集しております。
時給950円~スタート!
頑張って頂ける方には時給を上げさせて頂きます!

「整形外科」「外科」など病院で中々治らなかった首の痛み・背中の痛み・腰の痛み・腰痛・肩こり・スポーツ障害・スポーツ外傷・交通事故の怪我・むち打ち・交通事故の後遺症・骨盤矯正・猫背矯正・足のむくみ・頭痛をメインに患者様が少しでも身体のコンディションがよくなるよう「江南市」と「一宮市」と「丹羽郡 大口町」のほぐしの壺整骨・整骨・整体は治療させて頂きます。

丹羽郡・扶桑町大口町小牧市犬山市江南市一宮市からも多くの患者様が来院し、大手口コミサイトでも「口コミNO,1」「評判NO,1」「満足度NO,1」「人気NO,1」の称号を頂いている接骨院となっております!

一宮店では60分2,980円で全身もみほぐしも予約制で行っております!お気軽にお問い合わせ下さい!全身の疲れが吹っ飛びます!→http://hogushi24.com/

Yahooにこんな記事が載っていました!

 

中日“レジェンド”岩瀬・荒木・浅尾トリプル引退 黄金期支えたV戦士が決断

 

 セ・リーグ最下位の中日に激震だ。岩瀬仁紀投手(43)、荒木雅博内野手(41)、浅尾拓也投手(33)が今季限りで現役引退することが25日、本紙の取材で明らかになった。現役最年長で前人未到の通算1000試合登板に王手をかけている岩瀬、昨季に史上48人目となる通算2000安打を達成した荒木、2011年に史上初めて中継ぎとしてリーグMVPに輝いた浅尾…。ドラゴンズ一筋の“球界のレジェンド3人”はコーチとしてチームに残り、来季から強竜再建を目指す。


 数々の日本プロ野球記録を樹立してきたプロ20年目の鉄人左腕・岩瀬がついに現役引退を決断した。愛知・西尾市出身で1998年ドラフト2位で入団し、1年目から15年連続で50試合登板。2004年から抑えに転向すると、05年から9年連続30セーブをマークした。これまで最多セーブ5度を誇り、14年7月に史上初の通算400セーブを達成。最優秀中継ぎ投手賞を3度も獲得している。

 長年の勤続疲労などから、15年は一軍登板なし、16年も15試合の登板にとどまったが、昨季は復活を遂げて4年ぶりに50試合に登板。950試合登板を達成し、歴代単独1位に立った際は「よくここまで来たなと思う。そういう投手になれると思わなかった。信じられない」。この年はカムバック賞に輝いた。

 ここまで今季は45試合で2勝0敗、9ホールド、2セーブで防御率は4・81で、もっか通算1000試合登板に王手をかけ、通算406セーブともNPB記録だ。引退試合は本拠地・ナゴヤドームでの今季最終戦となる30日の阪神戦に登板予定で花道を飾る。今季から兼任コーチとしての役割を担ってきたが、来季は投手コーチに専念し、投手王国再建へ尽力することになる。

 熊本出身でプロ23年目の荒木は1995年のドラフト1位で入団。2年目から一軍に昇格し、当初は主に外野手で起用されたが、2002年に二塁で固定されると、遊撃の井端(現巨人コーチ)との「アライバコンビ」で活躍。落合監督が率いた04年から6年連続ゴールデングラブ賞に輝き、8年間でリーグ優勝4度と黄金期の主力としてチームを支えた。07年には31個で盗塁王を獲得し、同年の日本一にも貢献。ベストナインも3度受賞している。打撃タイトルとは縁がなかったが、04年に年間9度の1試合4安打の日本記録を達成するなど、集中力は天性のもので固め打ちの多さは半端ない。荒木の入団時の中日監督だった故星野仙一氏は生前に「こいつはモノになると思った。ドラゴンズを背負っていくと思っていた」と言っていた通りの野球人生となった。引退試合は来年3月のナゴヤドームでのオープン戦の予定。コーチは内野守備走塁を務めることが濃厚だ。

 愛知・知多市出身で12年目の浅尾はかつて150キロ超の速球を武器に最強セットアッパーとして球界に君臨した。フィールディングやけん制なども華麗で身体能力はズバぬけている。特に2011年に79試合に登板し、驚異の防御率0・41をマークし、リーグ優勝に貢献。中継ぎ投手として初のMVPに輝いた。最優秀中継ぎのタイトルも2度獲得した実績を誇るが、近年は右肩の故障に苦しみ、16年は一軍登板なし。昨季は4試合の登板のみで10月1日のヤクルト戦(神宮)で史上3人目の通算200ホールドを達成したが「すごく気を使わせてしまっていることが悔しい」と負けん気の強さをのぞかせた。

 浅尾は球団から引退試合の打診を受け、当初はこれを固辞したが、29日の阪神戦(ナゴヤドーム)での登板が決定。来季からはコーチに就任し、若手投手の兄貴分として一緒に汗を流すことになる。